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2026年4月1日水曜日

朝の一枚(2026-03-01〜03-10)

毎朝その辺にいる子をスマホで撮るシリーズ,2026年3月上旬編。
馬酔木やモクレン,マンサク,ムスカリ等々,
早春の花々を見かけるようになった3月上旬。
私の周辺ではツグミもカモも見かけなくなった。


コマドリとひよこちゃん(2026-03-01)


マトリョーシカ(2026-03-02)


はまぐり雛(2026-03-03)


サーバルちゃん(2026-03-04)
362 figma サーバル


タチコマとドロイド君(2026-03-05)


プチブライスたち(2026-03-06)
ファーストプロム & コニー・コニール


ピコころん(2026-03-07)
1/12ピコえっくす☆きゅーと/Snotty Cat ころん


肉ちゃん(2026-03-08)
月間コミックアライブ『僕は友達が少ない』特製フィギュアストラップ 2012年1月号特別付録 柏崎星奈


ヒロイン服の恵さんと馬コ(2026-03-09)
冴えない彼女の育てかた♭ 加藤恵がいっぱいコレクションフィギュア おすわり
岩手ちゃぐちゃぐ馬コ


幸せそうなひとたち(2026-03-10)
猫くん&フグちゃん


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2026年2月11日水曜日

朝の一枚(2026-01-11〜01-20)

毎朝その辺にいる子をスマホで撮るシリーズ,1月中旬編。
今年の寒の内は近年になく寒かった。
滅多に氷点下にならない東京でも,冬日が1月中に7日もあった。
けれど1月中旬だけは少し暖かく,この期間だけは冬日がなかった。
最高気温が15℃を超える日もあった。


大昔にいただいた東南アジアのどこかの国のお土産の猫さん(2026-01-11)


麗菜ちゃんと朔ちゃん(2026-01-12)


ミルクちゃん(2026-01-13)
れにゃさんのドールアイで生まれ変わったよ!


小鞠ちゃんとミニ猫ちゃん(2026-01-14)
にいてんごSS 越谷小鞠スマホスタンド
豪徳寺の招き猫


サフランちゃん(2026-01-15)


ミルクちゃんと朔ちゃん(2026-01-16)


英梨々さんと仮ボディの麗菜ちゃん(2026-01-17)


いつもその辺に出てるのに撮ってもらえないブライスたち(2026-01-18)
ネオブライス スコッティマム
ミディブライス トゥインクル・プリンセス


ロンドンの熊さん(2026-01-19)


暖炉の前でプリンを食べようとしているピコあいかさん(2026-01-20)


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2025年2月28日金曜日

ゆく川の流れは絶えず

プチブライス コニー・コニール
Petite Blythe Connie Corneille

神田川のほとり和泉橋のたもとにある親水テラスにて。
こんなちょっとした公園が美しく整備されていて,植物も手入れされている。
これがお金がある東京だなぁと毎度のことながら思う。

和泉橋からは,神田川の向こうに東北新幹線が見える。
橋の上を通る高架は首都高速1号線。



トランプ政権誕生以降,ニュースがトランプ大統領一色という印象になっている。
もちろん色々起こるのだろうとは思っていたが,
ガザをアメリカのものにするのは予想の遙か上だった。
ウクライナとロシアも,きっとロシアと話し合いが始まるとは思っていたがこうなるか。
当事者抜きの戦後構想は,私にはどうしてもヤルタ会談が思い起こされて仕方が無い。

幼少の頃,祖母にソ連への恨み辛みを思いっきり聞かされて育ったせいかもしれない。
祖母は1903年生まれ。1903年といえば日露戦争が始まる前年。
日露戦争に勝利して湧いていた時代に物心が付き,
太平洋戦争末期には家宝の刀を戦争で接収され,熊本から長崎の原爆の雲を見た。
ソ連のことはいつも「裏切り者」と呼んでいて,恨みは非常に大きいものだったようだ。

歴史の大きな流れは過ぎてしまわないと見えてこない。
けれど今,ナショナリズムが再び台頭し始めているように見える。
100年後にはどのように評価されているのだろうな。

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2024年12月29日日曜日

バタークリームとは

ネオブライス スコッティマム
Neo Blythe Scotty Mum

久しぶりにスコッティマムさんを着替えさせた。
この子,ブライスのボディはリカちゃんと同じだから着せ替え簡単と思って買った。
大間違いだった。似合う服が違い過ぎる。



今年のクリスマスは,何だか子供の頃のことを色々と思い出した。
1960〜1970年代は,聖夜は恋人と云々のような話はなかった。
あれはきっと80年代のトレンディドラマか何かで出現したイベントでは??
だけど娯楽が少ない時代にケーキとサンタクロースの存在は最高だった。

父がモミの木を買ってきて,母と私と妹で飾り付け。
私にも妹にもお気に入りのオーナメントがあって,
毎年オーナメントの箱を開けるのが楽しみだった。
何年か経って大きく育ったモミの木は,庭に地植えされたっけ。

1970年代のクリスマスケーキはホイップした生クリームではなく,
バタークリームを使ったものが多かった。
ピンクのバタークリームで作った薔薇の花などがケーキに飾られていたものだ。
今時のバタークリームはきっと美味しいのだろうが,その頃のは違っていた。
何だか固くて油臭くて胸焼けするくどさがあった。でもお値段がお安かった。
当然不評だったけれど,そんなに美味しくないものだったのだろうか。
今ちょっと一口ぐらい食べてみたいなと思う。

ホールケーキのアイスクリームもメジャーだった。
頂き物を食べたことはあるが,あまり美味しいとは思わなかったな。
でもアイスになったケーキって当時は珍しく,もてはやされたのだった。
あれはバタークリームだったのだろうか?

バタークリームのケーキが気になる今日この頃。

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2024年4月17日水曜日

文化的な生活

プチブライス「コニーコルネイユ」 Petite Blythe Connie Corneille


サイゼリヤにて久しぶりのコニーさん。
ヘッドドレスがある方が可愛いのは分かっているけれど,一々持ち歩いていられない。

数ヶ月ぶりのサイゼリヤだったが,注文がスマホからになっていた。
テーブルのQRコードを読み込み,注文に追加注文,会計依頼までスマホで行う。
経営効率化になるし,顧客の方も自分のペースで注文できる。
しかし,スマホを持っていない人は注文もできないということだろうか?
そういう店はちらほら出てきていると聞くが,初めての経験だった。

こうなってくると,スマホもネットも生活インフラと言えるのでは。
ネットを使えることは健康で文化的な最低限度の生活に必要で,基本的人権になるのでは。
水・電気の次にインターネットくらいでは。
その割には仕組みも金額もハードル高いのでは。

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2022年12月17日土曜日

赤いボンネット

Blythe key chain.


随分以前にLC東京で買い物したとき,何かの特典?でいただいたブライスのキーチェーン。
ビニールの手提げ袋にくっついていたのだが,袋よりこの子の方が嬉しかった。
小さなお人形大好き!

その頃の私は今よりずっとお人形の知識が少なくて,「何かレトロなブライス?」と思っただけ。
このボンネットや柄と無地の切替の服を見ても「文化人形」という単語は思い付かなかった。


最近突然,文化人形が欲しくなって,型紙つきの本を買った。
布がないし…やたら買っても置く場所ないし…顔を描くのも難しそう!
でも小さな子でも良いから欲しいなぁ。
自分でも作ってみたいけれど,お店で売っている誰かが作った子もいいなぁ。

めちゃ文化人形が欲しい今日この頃なのである。

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2022年10月20日木曜日

ねるねるねるねねむ

ミディブライス ランピオンオブザバレー
Middie Blythe Rampion of the Valley



少し前のニュースで「大人のねるねるねるね」が発売されたというものがあった。
私は知らなかった。その「ねるねるねるね」というものを。

は? ペンネンネンネンネン・ネネム?
と思った(違)。

どうやらお菓子の名前らしい。
調べてみたら,発売は1986年。
そりゃ私が知るはずないよね。
発売時は既に社会人だし,子どもいないし,お菓子に興味ないし。
ネットでパッケージも確認した。うん,見たことない。
化学実験みたいで知育菓子って言われているそうだ。


私はニッチな分野に詳しかったりするけれど,
ほとんど誰もが知っているようなことを知らないことが多い。
だからって特に困らないが,話題が理解できず面倒なので
益々人と関わったり話したりするのが億劫になる傾向にある。

ペンネンネンネンネン・ネネムはねるねるねるねより無名だろうか?
私はネネムを小学生の頃に知った。
本当に不思議な感じに満たされた物語で,今も忘れられない。


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2021年11月17日水曜日

誘ってくれる人は貴重だね

プチブライス ファーストプロム PBL-42
Petite Blythe "First Prom"

4ヶ月ぶりくらいの秋葉原。


高校時代の後輩から,東京にいるよと連絡があって会うことにした。
私は秋葉原しか分からないので,誰が来ても秋葉原に連れて行く。

それにしても,未だ私に声をかけてくれる人がいたとはびっくりだった。

別に人嫌いではないのだが,とにかく私は出不精。
私にとって出かけるという行為は,本当にとてもエネルギーがいる。
だから誘われても常に断る気満々。
とにかく何とかして断ろうと考えてしまう。

そうして,悪いと思いつつも数々のお誘いを断ってしまった。
結果,現在の私は人との交流のない静かな日常を心穏やかに送っている。

なのに,そんな私に連絡くれるとは…!??
すごく驚いたので,流石の私にも断る選択肢が浮かばなかった。
もちろん会えば楽しいし。

お陰でこの日は私にしては大変珍しい時間を過ごしたのだった。

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2021年8月20日金曜日

流されないのは難しい

ミディブライス ランピオンオブザバレー
Middie Blythe Rampion of the Valley



例年8月になると,終戦の日を迎えるまで戦争関連のニュースが増える。
8月ばかりなのと,15日を過ぎるとぱったり戦争ニュースが終わるのとで,
私はいつも,何となく釈然としない,もやもやした気持ちが残る。

繰り返される反戦メッセージ。
勿論私も戦争は嫌なのだが,何か「これじゃない」と思う。
今年,自分がそう思う理由が少しわかった。

マスコミによって覆ったオリンピック世論。
マスコミに牛耳られていた太平洋戦争時の世論。
同じだ。世論はマスコミに流される。

こんな状態なら,今戦争はいけないと言っている人たちも
マスコミ次第で戦争支持になってしまうのでは。
マスコミが自らの戦争責任を語っているのを私は聞いたことがない。

戦争を繰り返してはならないとお題目のように唱えていてもダメなのではと思う。
自分の頭で理論を組み立て結論を導く力が重要なのではないか。
マスコミやSNSから自由になって考える力を養うことが必要ではないのか。
難しいことだからこそせめてその意識を持つ努力をすべきなのでは。

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2021年8月6日金曜日

飽きたり慣れたりしちゃダメでしょ

ミディブライス ランピオンオブザバレー
Middie Blythe Rampion of the Valley



指定感染症の中等症患者が入院できない状態というのは医療崩壊ではないの?
だとしたら医療崩壊って何?

知識不足すぎて正直言ってわからない。

ちょっと調べてみたところ,全国医師連盟が定義する医療崩壊とは,
「日常の提供体制」において医療の需給バランスが崩壊することのようだ。

現在の状況は「新型コロナ対策の不備」であって「医療崩壊」ではない。
人材や機材などが足りないのも「医療資源不足」であって「医療崩壊」ではない。
平時の医療体制から緊急体制への移行が失敗している状態であるとのこと。


「政府は医療崩壊って言葉を使いたくないだけだよね」と思っていたけれど,
そういうわけではなかったらしい。

でも名前はどうであれ,
コロナ患者を受け入れている現場の医療従事者は限界だよね。
比喩ではなくマジで身も心も削っているよね。

コロナ禍以前,日本には病院が沢山あって,
国民皆保険で世界最先端の医療が受けられるものだと根拠もなく信じていた。
勤務医の長時間労働とか非常時のことなんて考えたこともなかった。
批判するのは簡単でも現在の体制を良い感じに修正するのはめちゃ難しいのだと思う。


全ての人のために出来ることは,
常に出来うる限りの対策をし,自分が感染しないよう努力することだと思う。

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2021年7月30日金曜日

感情に訴えられるのが嫌い

ミディブライス トゥインクル・プリンセス
Middie Blythe Twinkle Princess

ミディブライス ランピオンオブザバレー
Middie Blythe Rampion of the Valley



オリンピックなんて見るつもりなかったのだが,
ネットで自転車男子ロードレースの風景が話題になっていたので配信を見てみた。

この競技,テレビ配信はなくネットだけ。
撮影スタッフは常々欧州でロードレースを中継している人たちだったそうで,
ヨーロッパならレースと一緒にその土地の教会などを映し出す手法で,
神社や山中湖のスワンボートなどがクローズアップされ,
評判通り,外国人の感性で見た日本の風景は新鮮だった。

解説の合間合間に「beautiful scenery」と何度も言っていたので,
たぶん解説の人は本当に美しいと思っていたのだと思う。
道路の舗装状態が大変良いということも褒めていた。

思った以上に見ていて楽しかったので,6時間以上かかるレースを全部見てしまった。

最後まで見て思ったこと。
英語解説だけなのが良かった。
何が良いって,事実を淡々と話してくれること。
苦労話を強調した日本人の感情的な解説は,私には興ざめなのだ。
感動を煽って絶叫されてもうるさく感じるだけ。

表彰台に上った3人の通常運転な雰囲気で楽しそうな様子も良かった。
涙ながらに「ありがとう支えて下さった皆様のおかげ」なんて言われると,
これまた私はひどく萎えてしまう。

オリンピックだのスポーツだの観戦に興味を持てないのは,
日本のマスコミのスポーツ中継が性に合わないことも一つの理由である気がした。


で,沿道の応援の人たちがけっこう密だった。
沿道で密なだけならまだしも,
その後どこかへ行って感染リスクが増すのだ。
メダルラッシュで世論はすっかり変わったらしいが,謎すぎる。
メダルの数がどうであろうと感染症流行とは関係ないのに??

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2021年5月19日水曜日

娑羅双樹の花の色

ミディブライス『トゥインクル・プリンセス』
Middie Blythe Twinkle Princess

ミディブライス『ランピオンオブザバレー』
Middie Blythe Rampion of the Valley



連日のワクチンやITニュースなど聞いていて,
つくづく日本は停滞していたのねと思う。
とっくに世界トップレベル先進国ではなくなったことには気づいていた。
賃金は安いし,若い人たちの生活は苦しくなる一方だし,
いつまでも色々とアナログのままで不便だし。

かつて先進国すぎて栄光ある孤立を歩んだ英国は,
失うものなど何も無く,熟練した技術者も少なかった故に,
誰でも生産できる機械化や大規模化をおし進められるアメリカに叶わなかった。
昔のインフラにしがみついて安心していた日本は,
国の号令で何もかも捨てられる中国に叶うはずもなし…ってとこか?

『平家物語』が語るように
歴史はこうやって常に諸行無常,盛者必衰を繰り返してきたのだろう。

それにしても盛者必衰のサイクルが早すぎないか?
社会を流通する情報量が増え,情報が駆け巡るスピードが速くなったから?


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2020年10月8日木曜日

ドールとオカメインコ

blytye dolls and a cockatiel


オカメインコがドールを何だと思っているのか分からないが,
無関心な対象ではないらしい。
新しいドールの箱出しをしていると必ず見せろと大騒ぎする。
新しいドールの初期写真を撮っているとだいたい近くまで見に来る。

だがもちろん?可愛がっているわけではない。
主にドールの服飾品に興味があるのかもしれない。

ネオブライスとミディブライスが被っているバブーシュカのリボンは
オカメインコさんの非常なる興味の対象だ。
油断しているとすぐに寄っていって,リボンをほぐそうとする。
スカートのレースも気になるらしく,気がつくとハミハミされている。

プチブライスも一緒に並べてみたところ,彼は早速寄っていった。
目的はプチブライスが被っている帽子。
帽子のつばにパンチを入れたい衝動に駆られたらしい。
やめてー!
ブライス達の前に物を置いて近づけないようにしてみたが,
不屈の精神で近づこうと努力するので気を許せない。
目があるものを鳥が怖がるなんてないと思う。

「bird brains」日本でも鳥頭って言うけれど,
これ「賢い」という意味ではないかと思う。
うちのオカメインコは自分の名と幾つかの単語しか発話しないが,
単に身体の構造上発話しないってだけのことだと思う。
日本語や物事の理屈への理解は舌を巻くほどだ。

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2020年9月29日火曜日

グリーンアイ

ミディブライス ランピオンオブザバレー
Middie Blythe Rampion of the Valley


ランピオンオブザバレーさん
(私はラプンツェルちゃんと呼んでいる)
初めて着替えさせてみた。
ミディブライスの服を持っていないのだよ><


背丈より長い髪とライトグリーンの瞳が気に入って衝動買いな彼女。
目の色は緑が一番好きなのだが,意外と緑目ちゃんは少なくて,
特に緑のドールアイと言えば,うちにはこのお嬢さんしかいない。

ブライスのカスタムとかハードル高すぎだし,
そもそも我が家のお嬢たちは
ジェニー&リカとアゾン1/6&1/12中心のラインナップなので
ドールアイとは縁がないのだ。

だがこの輝きを見れば,ドールアイ良いなぁと思う。
お人形の沼の浅瀬にいた頃は,ドールアイ怖かったのに。
ブライスなんて怖くて夜部屋にあったら泣きそうと思ったよ?
おかしいなぁ。慣れって何?

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